File sharing

ファイルそのものを、URLひとつで渡す。

メール添付やチャットの容量を気にせず、i-boxに保存した画像・動画・PDFなどから共有リンクを作成。ファイル単体でも、フォルダごとでも相手へ渡せます。

「保存する場所」と「渡す場所」を分けない

ファイル単体を共有

見せたいファイルだけに共有リンクを作成。保管している他のファイルまで相手に見せる必要はありません。

フォルダごと共有

複数のファイルをまとめて見せたいときはフォルダ単位で共有。画像や動画が複数ある確認用データにも使えます。

受け手はブラウザで確認

共有リンクを送れば、相手はWebブラウザから内容を確認できます。専用アプリのインストールを前提にしません。

送ったあと、自分でも探しやすい

チャットやメールへ直接ファイルを添付すると、送信先ごとにコピーが散らばり、後から「どれを送ったか」を探し直すことがあります。i-boxなら元のファイルは自分の保管場所に残したまま、必要な範囲だけ共有リンクにできます。

共有が終わっても、元データはフォルダ・タグ・お気に入り・検索で整理できます。ファイルを渡すためだけの一時サービスではなく、その後も自分のアーカイブとして使えることを重視しています。

通常の保管ファイルは非公開です。共有リンクを作成したファイルまたはフォルダだけ、リンクを知っている相手が閲覧できます。

こんな場面で

動画の確認容量の大きなMP4を保存し、確認してほしい相手へURLを送る。
画像セット複数の画像をフォルダにまとめ、ひとつの共有先として渡す。
資料の受け渡し画像・動画・PDFなど異なる種類のファイルをひとつの場所へまとめる。
家族・知人自分の保管領域全体ではなく、見せたいファイルだけリンクで共有する。

よくある質問

共有すると自分の他のファイルも見られますか?

いいえ。共有リンクの対象にしたファイルまたはフォルダだけが共有対象です。通常の保管領域そのものが公開されるわけではありません。

相手もi-boxのアカウントが必要ですか?

共有リンクの閲覧は、リンクを受け取った相手がブラウザから行える仕組みです。

共有前の整理にも使えますか?

はい。フォルダ、タグ、お気に入り、検索を使って自分用に整理したうえで、必要な範囲だけ共有できます。

保管したファイルを、そのまま共有。

まずは無料でファイルを置き、必要なものに共有リンクを作ってみてください。

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